落石金刀比羅神社(根室市) 参拝 2022-09-20

落石金刀比羅神社は根室市落石に鎮座する無人の神社さん。
道道沿いに建つ白い鳥居が目立っていました。
このページは、2022年9月20日に落石金刀比羅神社を参拝した時の記録です。
落石金刀比羅神社概要
| 住所 | 〒088-1782 北海道根室市落石東287番地5 | ||
| 駐車場 | なし | ||
| 社務所 | なし | ||
| 電話 | なし | ||
| 例祭日 | 9月20日(北海道神社庁) 9月29日(根室金刀比羅神社HP) | ||
| 旧社格 | 無格社 | ||
| 所属 | 北海道神社庁 | ||
| 摂社・末社 | なし | ||
| 公式サイト | なし | ||
| 創建 | 明治44年(1911年) | ||
落石金刀比羅神社 鎮座地マップ
落石金刀比羅神社のご祭神
ご祭神
大物主神(おおものぬしのかみ)
事代主神(ことしろぬしのかみ)
倉稲魂神(うがのみたまのかみ)
日本神話の神「大国主命」の別名またはその「幸魂・奇魂」の神名といわれる。古事記の国作り神話、三輪の伝説など神話のエピソードは多数あり。奈良県の古社大神神社のご祭神であり、全国の金刀比羅神社のご祭神。
日本神話の神。大国主の御子神。えびす神として全国のえびす神社に祀られることもある。
表記:言代主神など
別名:八重事代主神など
稲に宿る神秘的な精霊の意で、稲の精霊を神格化した神。
稲荷神社のご祭神で古事記に記される宇迦之御魂神(うかのみたまのかみ)と同神。
落石金刀比羅神社のご由緒
明治44年神社創立「落石神社」と呼称する。昭和2年鎮座地を移転、社殿を造営し落石金刀比羅神社と呼称する。昭和21年鎮座地を移転し社殿造営する。昭和37年社殿造営、昭和49年境内地を取得し、昭和51年「宗教法人落石金刀比羅神社」として認証を受けた。
北海道神社庁のホームページから
写真でバーチャル参拝
拝殿の前で参拝するまでの様子を、写真のスライドショーにまとめました。
全部見ると本当に参拝した気分になれるかも・・・😊
参拝日:2022年9月20日(火曜日)午前9時過ぎ
朝からの雨が小降りになってくれたので社殿の前で参拝できました。
落石金刀比羅神社 御朱印情報
落石金刀比羅神社の御朱印はありません。
最後に
2022年9月20日、落石金刀比羅神社参拝の記録でした。
小降りになった雨は参拝&撮影を終えた後、それまで以上の土砂降りになってしまいました。



















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