豊里神社 (旭川市) 参拝 2024-05-07

豊里神社は旭川市神居町豊里に鎮座する無人の神社さん。
このページは、2024年5月7日に豊里神社を参拝した時の記録です。
豊里神社概要
| 住所 | 〒074-1182 北海道旭川市神居町豊里209 | ||
| 駐車場 | なし | ||
| 社務所 | なし | ||
| 電話 | なし | ||
| 例祭日 | 9月8日 | ||
| 旧社格 | ? | ||
| 所属 | なし | ||
| 摂社・末社 | なし | ||
| 公式サイト | なし | ||
| 創建 | 明治35年(1902年) | ||
豊里神社 鎮座地マップ
豊里神社のご祭神
ご祭神
八幡大神(はちまんおおかみ)
第15代応神天皇の神霊。また、応神天皇、比売神、神功皇后の三柱の神をセットにして八幡神・八幡大神とすることも多い。神仏習合時代には八幡大菩薩とも称された。
別名:誉田別命など
豊里神社のご由緒
北海道神社庁誌から
明治三十五年内大部、松浦弥八の所有地に八幡
神を祀り内大部の守護神とする。昭和十三年九月現在地に
移祀する。
写真でバーチャル参拝
スライドショーにするほどではありませんが・・・
鳥居をくぐり拝殿の前で参拝するまでの様子をまとめました。
全部見ると本当に参拝した気分になれるかも・・・😊
参拝日:2024年5月7日(火曜日) 午後1時40分頃
小雨が降り続く中での参拝&撮影
豊里神社 ギャラリー
ご本殿
石碑など
開発二十年記念碑
記念碑
「記念」とだけ刻まれた石碑。
開基百年記念碑
豊かな自然環境に恵まれた豊里
は農業生活地域として栄え現在
に至る。しかし、忘れてはなら
ない、先人が築いた苦闘の礎で
あることを。明治三十一年四月
香川県人西山源四郎氏が入地
翌年八戸が移住し三十六名の人々
により開拓の鍬がおろされて
以来幾多の苦難を乗り越え郷土
の歴史が刻まれた。此処に
開基百年に当たり先人の尊い労苦
と遺業を讃え感謝と敬意を込め
碑を建立し永く後世に伝えん。
馬頭観世音碑
手水鉢
社号標
社号標の側面にこの社号標が先代の鳥居だったことの理由が書かれています。


豊里神社 御朱印情報
豊里神社の御朱印はありません。
最後に
2024年5月7日、豊里神社参拝の記録でした。























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