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後志総合振興局

重滝(黒松内町)

黒松内町の地名は、アイヌ語の「クル・マツ・ナイ」(和人の女のいる沢)に由来しています。昔、出稼ぎの漁夫を慕ってきた妻たちが、この地でシケに遭い、そのまま滞留したといわれています(黒松内町のホームページから)

重滝(黒松内町)管理 ...

後志総合振興局

賀老の滝(島牧村)

島牧村の地名は、アイヌ語の「シュマ・コ・マク」(岩石・の・背後)に由来しているといわれます。

賀老の滝(島牧村)管理人撮影(2006年)

この記事では、島牧村に鎮座する16の神社(境内社、碑、廃社などを含む)の概要について書 ...

後志総合振興局

紅葉の滝(蘭越町)

蘭越町の地名は、アイヌ語の「ランコ・ウシ」(桂の木の多い所)が転訛したものといわれています。

紅葉の滝(蘭越町)管理人撮影

この記事では、蘭越町に鎮座する22の神社(境内社、碑、廃社などを含む)の概要について書いています。

後志総合振興局

鳴神の滝(岩内町)

岩内の地名は、アイヌ語の「イワウ・ナイ」(硫黄の川)が由来とされています。江戸時代には幕府の命令で硫黄鉱山が開かれ、とれた硫黄は岩内港から運搬していたそうです。

鳴神の滝(岩内町)管理人が2006年に撮影

※鳴神の滝について ...

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小樽運河

小樽の地名は、アイヌ語の「オタ・オル・ナイ」(砂浜の中の川)に由来しているといわれています。

小樽運河

この記事では、小樽市内に鎮座する58の神社(摂末社・祠や碑を含みます)の概要について書いています。

※ 橙色 ...